映像の引き出しが多く、 マルコム・マクダウェル がホテルの ロビー を歩くシーンは キューブリック のようにステディカムを使って、 長回し で撮るという間接的な オマージュ も見られる。
人によって受け取り方は様々だろうが またvmconverter : rdlf : iPhone 4、iPhone 3G、iPod toughに対応する「ステディカム・スムージー」も展示。
(via 銀一の「ステディカム」体験イベントレポート - デジカメWatch ) うわなんかスゴいのキタw iPhoneで世界ふれあい街歩きできちゃうのか?これw 下 だから 3DA1には最適のステディカムです。
本当にライトで、使いやすく、最高です。
↑ステディカムもつかいました。
金戸カメラマン、お疲れです。
いやー、疲れました。
ほんとに。
でもかなり3D撮影の効率的なワークフローが見えてきました。
昨日発売されたというビデオスタビライザー(ソフトウエア)「Mercalli V2 PRO」 早速お試し版で挑戦してみました。
とにかくワンタッチでPC動作が軽い。
あのローリングシャッター補正機能も付いて23,730 円。
ステディカムの作り方といえば、また 自作のステディカムもどき(630g)よりも軽いような感じがしました。
本物のステディカムを触ったのは始めてだったのですが、さすがにジンバルの動きは滑らかです。
自作の雲台のボールヘッドを流用したジンバルとは大違いです。